Flat 9 〜マダムユキの部屋

ただの主婦が綴る独り言です

カテゴリ: 寄稿記事について

◆話が長くなりすぎて


こんにちは。なかなか殺人的な暑さです。
暑いですが自宅周辺は朝晩とひぐらしの鳴き声が響くので、山が近い田舎の夏の風情はたまらなく好きです。
ひぐらしの鳴き声って、物哀しさが井上陽水の「少年時代」といい勝負ですよね。


さて、大変お待たせをいたしました。

7月分のコラムとして出してあった記事がAlettaさんで公開されましたので、ご案内させて頂きます。

こちらからどうぞ→Aletta ベッドの百物語ーロストセカンドバージン・後編ー


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◆怖くて、憐れで、可笑しくて


こんにちは。
すみません、忙しかったのとやる気の波が引き潮だったのでブログを書く気が起こらず、ご案内のタイミングがすっかり遅くなってしまいましたが、Alettaさんへの寄稿記事が公開されていました。


こちらからどうぞ→ベッドの百物語ーロストセカンドバージンー


この物語の主役、「由里子」(もちろん仮名)というキャラクターは実在する人物です。
もう縁が切れていますが、かつて友人として付き合いがありました。

実は、彼女についてはこのブログでも書いたことがあります。2年前の記事です。


こちらから→電車の痴漢にマジ惚れした友達の話をしよう


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◆コラムの連載始めます


おはようございます。ブログでのご報告が遅くなってしまいました。
前回の記事でご報告しておりましたコラムの件ですが、無事に掲載が決まり、28日の午前7時から公開されています。

こちらからどうぞ→バカの観察がやめられないたった一つの理由


TwitterとFacebookページでは告知していましたが、私のSNSをフォローしていらっしゃらないブログ読者さんにはご案内が遅れてしまい、すみませんでした。

私にライター経験はありませんでしたが、Alettaさんでは自由に書かせていただけるとのことでしたので、それならばとお引き受けいたしました。


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◆ご報告


今月はブログをろくに更新せず、すっかりご無沙汰をしてしまいました。
前回の更新から間が空いてしまったのは、依頼原稿に注力していたからです。

このたび友人を仲介してある女性向けWebメディアから依頼を受け、コラムを執筆する運びとなりました。今はまだ提出した原稿の掲載の可否がどう判断されるのか、結果を待っているところです。


「普段通りのゆきさんの筆致でお願いします」


とは言われたものの、普段通りの私はご覧の通りですから、編集会議で「これは載せられない」という判断が出る場合もあるでしょう。その時は仕方ないですね。

無事に掲載が決まればこちらで掲載先のメディアをご案内いたしますし、もしも掲載不可であった場合はこのブログで記事を公開します。


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