Flat 9 〜マダムユキの部屋

主婦が綴る独り言です

カテゴリ: 寄稿記事について

◇多分添い遂げるんじゃないのかな


おはようございます。
紹介が遅れに遅れてしまいましたが、寄稿記事が公開されております。

まだお読み頂いてない方は、こちらからどうぞ→離婚を恐れる歳をとったお嬢様と、逃げたくても逃げられない夫〜逃げるは恥だが役に立つ〜


こちらの記事は、今年のお正月の新春ドラマスペシャルを見た直後に書き、1月に納品していたものですが、手違いがあり、後に書いた記事の方が先に公開されておりました。

もう4月になるので、お正月の記事はちょっと季節外れ感がありますね。


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◇どんな形であれ幸せだったらいいけれど


おはようございます。
引越し準備中の為ちょっと紹介が遅くなってしまいましたが、寄稿記事が公開されております。


まだお読みいただいてない方はこちらからどうぞ→リベラルな価値観で育った日系イギリス人の女性が、なぜロンドンで肉じゃがを作らせる超保守的な男に恋をしたのか〜82年生まれ、キム・ジヨン〜


記事中の咲耶(仮名)ちゃんは、私がロンドンで暮らしていた頃最も仲良くなった友達です。
彼女は気さくな美人でした。頭が良くて、ベタつかずさっぱりしているところが大好きでした。

ただ、今にして思うと不思議なところがありました。


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◇武勇伝に圧倒されっぱなしでした


こんばんは。
ちょっと私生活が忙しくて、又してもブログが後回しになっておりました。

寄稿記事が公開されておりますので、まだお読みでない方はどうぞ。

こちらから→金とセックスをほしいままにし、家庭も子供も手に入れた女友達は悪女だったのか〜悪女について〜


今回引用した本については、先日書いた別の記事(藤本さきこ・布ナプキンビジネスのクイーンは今)でも紹介をしております。


悪女について (新潮文庫)
佐和子, 有吉
新潮社
1983-03-29



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◇依存してないと生きられない


おはようございます。

早速ですが寄稿記事が公開されておりますので、まだお読みでない方はどうぞ。

こちらから→男と付き合う度に殴られ、妊娠中絶を繰り返す恋愛依存の元キャバ嬢〜依存姫〜


知美(もちろん仮名)さんは、私が20代の頃に働いていた職場の同僚です。
精神の病み方が尋常ではなくて、今思い出しても震えますね…。

彼女は「夜の世界から足を洗う」と言って転職してきたのですが、酒・タバコ・男と手が切れず、ちっとも夜型の生活から抜け出せない人でした。
連日のように飲み歩き、まともに食事をしないので、痩せて顔色が悪く、見るからに不健康。
10代の頃から10年近くそんな生活をしていれば、当然ですが早く老けます。まだ27〜28歳だと言うのに、肌には艶がなく、目尻のシワとほうれい線がくっきりしていたのが印象的でした。

それでもネオン街の水で磨かれてきただけはあって、勤務中で制服を着ている間は暗い雰囲気の地味な人なのですが、仕事が終わってから露出の多い服に着替えてバッチリ化粧をすれば、婀娜っぽい夜の蝶に変身していましたよ。

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◇色んな人がいましたよね


おはようございます。
今月はプライベートが忙し過ぎて、全然ブログが書けてません。

家に受験生が居ると、やらなきゃいけないことと考えないといけないことが多すぎますね。


そんな訳でまたまたご紹介が遅くなってしまいましたが、寄稿記事が公開されております。まだお読みでない方はどうぞ。

こちらから→デザイナーとして成功を夢見たが、足掻けば足掻くほどに借金が増えた発達障害の女性


いやぁー…。
ハンドメイド作家の皆さんは、私と似たような経験がおありなのではないでしょうか。

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