カテゴリ: 子宮系女子

■禍々しさから目が離せない

あれは私が小学校3年生くらいの頃だったかなぁ。子供の頃に家族旅行でシンガポールへ行ったのです。その1年後か2年後には香港にも旅行へ行って、その時にも観光ツアーでタイガーバームガーデンというジオラマの庭園に行きました。

今ググってみたら、シンガポールのタイガーバームガーデンはハウパーヴィラと名前を変え、香港のタイガーバウムガーデンは閉園になったそうです。


へー、残念。世の中にあんなグロテスクなものなかなか他には無いのに惜しい事ですねぇ。
私は当時9歳とか10歳だったわけですが、子供心にあまりに衝撃的だったため、タイガーバームガーデンは今もって記憶の中で鮮明です。

タイガーバームガーデンには地獄百景のジオラマもありましたが、地獄絵図でなくても全てが極彩色のジオラマは強烈にグロテスクで、そのあまりの禍々しさと恐ろしさに子供だった私の目は釘づけとなり、身動きできず目を離す事が出来ませんでした。
 
タイガーバームガーデンの桃源郷は地獄絵図と印象的には変わらない禍々しさ(ノД`)

58

続きを読む

■女神アーティストとか勘弁しろよ

女神がどーのこーの言う人から友達リクエストが来てました。 

「子宮くせぇな。」

と直感がひらめいてその方のFacebookタイムラインをのぞいてみると、やっぱり「はるちゃん」(子宮教の教祖)とか「藤本さきこ」さん(子宮教幹部)とかのたまってますね。
世の中には彼女達を筆頭とした女神様が居られるようです。



ブロック!


それにしても私はこのブログでも散々子宮教をディスっておりますが、一体私のブログの何を読んで友達リクエストなんか送りつけて勝手にフォローなんかしてくれちゃってんでしょうか?

えぇ、もちろんワタクシのブログなんぞ読んで無いのは明白でございます。きっとミジンコほどの興味も無いのでございましょう。

子宮教は自分教と申すようでございますゆえ、自分のことだけ考えてればいいという教えを布教してらっしゃる方々が他人に興味がないのは当然ですわね。続きを読む

■申し訳ございません

先日書いた「スナックゆき〜ニューフェミニズム」の記事ですが、削除しました。

記事内で「子宮委員長はる」という活動名で人気を博していらっしゃる女性のブログと著書を紹介しましたが、間違ったことをしました。


彼女のブログは大変な人気があり、その人気ブログが書籍化され、しかもKindleでは紙より安い値段で販売されていると知り、興味本位で読みました。

かなり風変わりな人物ではありますが、その生き様は女性の目から見ると痛快でもあります。 


続きを読む

↑このページのトップヘ