カテゴリ: 子宮系女子

◆未読無視

こんにちは。雨も降らず晴れもせず、高知は微妙な空模様の週明けです。

微妙と言えば、微妙な方からFacebookに友達リクエストをいただきました。

ハンドメイドビジネスマスターという、こりゃまた名乗ったもん勝ちだなという何の実績もないらしい肩書きをお持ちの方です。
「売れるハンドメイド教室」を運営なさっているようです。すごいですねー。売れるんですねー。

ご本人はそこまで売れそうにない感じの作品を作っていらっしゃいますが、ものは見かけによらないものです。きっと私には分からない魅力がいっぱい詰まった素晴らしい作品なのでしょう。
何事も自分の主観で判断してはいけません。



まあ、ただですね、何と言いますか、あのぅ、
友達リクエスト送る前に相手(私)のブログ読みました?



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◆歴史は繰り返す

忙しかった5月が終わって気が抜けたせいか、朝晩の寒暖差が激しいせいか、親子共々体調を崩しておりました。皆さまはお元気でしょうか?

さて、おかげさまでセミナーについて書いた記事は多くの方々にお読みいただきました。ありがとうございます。
まだ書いていないこともございますが少々飽きてきましたので、今日は違うお話をします。


日頃私が動向を注目しております子宮系ビジネスですが、なぜ気になるかと言うときっかけは長年の友人がハマったことでした。
また、一時期つながりのあったキラキラハンドメイド作家およびキラキラ起業女子の方々が子宮系のブログをせっせとシェアして下さったおかげで嫌でも目に入り、次第に詳しくなってしまい、その突き抜けた荒唐無稽さがもはやエンタメで観察をやめられなくなってしまいました。


ただ、それだけではないんですよね。
なんだが子宮委員長はるに私は懐かしさを覚えるし、この子宮系のブームも「あー、こういう感じのブーム前にもあったな〜」と既視感があります。
皆さんは覚えておいででないでしょうか?
10年ほど前に一斉を風靡した「小悪魔」を。


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◆衝撃を受けております

子宮委員長はる夫妻に傾倒してた友人が、はる夫妻が離婚を前提に別居したあたりからようやく目が覚めたらしかったのに、現実に目覚めたのではなく単にのめり込む相手を乗り換えただけということが分かりました。しかも、はる夫妻よりもっと悪い相手に。

それがこの人です。

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自称生き方を魅せるビジネスコンサルで、1000万円払って弟子になれば8桁事業者になれるそうです。

投稿内容はチンケなポエム。

フォロワーが7656人もいるけど、日本語を読めそうもない外人アカウントばかり。

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■落ちていくハンドメイド作家

いきなりですが私は趣味と意地が悪いです。それはもう自分でも重々承知しているし、隠しても隠しきれないので隠していません。堂々開き直っています。
夫を始め私と親しくしてくれている方々は私のゆがんだ性格をご理解ご了承のうえ上でお付き合いいただいているので、ゆがんでいても特に生活に支障はありません。


さて、そんな私が近頃どっぷりはまっているゆがんだ趣味が「情報商材にハマる人々のヲチ」(ヲチ=watch=観察する)なのです。
情報商材にハマる人々といっても種類がいくつかあって、私がヲチを続けているのは売れっ子になりたいハンドメイド作家、 モテたい子宮系女子、プロになりたいブロガーの3種類です。


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■子宮の声に従った結果3年で結婚生活が破綻

そりゃそーだよな!(* ̄∇ ̄*)


昨日「近頃の子宮系女子ビジネスの動向はどうなったかな〜」 と久々ヲチに行ったら、あーらびっくり!

子宮委員長はると夫である岡田氏、別居するんですね〜。


岡田氏は昨年はるの妊娠に全く喜ばなかったそうですから、「本当はもう仲悪いんじゃないの?ビジネス上離婚できないだけでは?」と思っていましたが、やっぱり。


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