Flat 9 〜マダムユキの部屋

ただの主婦が綴る独り言です

カテゴリ: 子宮系女子

◇廃業までのカウントダウン


こんにちは。
寄稿記事が公開されたのでそれについて書こうと思ったのですが、今日は別の話がしたかったので別のことを書きますね。

ちなみに公開された寄稿記事はこちらから→女と見れば口説くのが礼儀だと考えるイタリア男子に遊ばれた、真美さんの話


この記事については補足で書いておきたいエピソードが色々とありますので、近々必ず書きます。


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◇心屋、天宮、八木さや


こんにちは。冬の訪れを感じる寒さです。
さて、早速本題ですが、今子宮系ウォッチャー界隈で時の人がいるのですよ。

壱岐島移住をほんのり考えている八木さやファンの、42歳独身女性。
派遣社員としてサービス業に従事、手取り月収は15万円。福岡にお住まいで、アラフォーになってからようやく実家を出て、今はご本人曰く「安いビジネスホテルの匂いがする家賃3万円のボロアパート」で一人暮らしをされているそうです。
典型的な貧困氷河期世代ですね。


私が彼女の存在を知ったのは例によってTwitterから。少し前から5ちゃんねるでも話題の的だったそうですが、生憎と私は5ちゃんを見ないので、情報源はTwitter民の皆さんです。

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◇貧困の果てに何があるのか


こんにちは。
昨日座談会の前編をご案内いたしましたが、後編の記事も今朝がた公開されていましたので、慌てて筆を取りました。
後編の公開ってもうちょっと先だと思っていたのです。すっかり勘違いしてました。


後編をまだお読みでない方はこちらからどうぞ→無責任な教祖たちに踊らされる子宮系女子が、追い詰められたその先にある懸念


後編は前編よりも内容が濃いかと思います。

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◇語り合いました


こんばんは。もう既に読んでくださっている方も多いかと思いますが、トンデモ物件ウォッチャーの山田ノジルさんとスピリチュアルウォッチャーの黒猫さんと私の3人で、子宮系や壱岐島で起こっていることなどをあれこれ語り合った座談会の内容が記事になり公開されました。

まだ読んでおられない方はこちらからどうぞ→子宮系女子たちが続々と移住。いま壱岐島で何が起きている?


こうして私が山田ノジルさんの記事に登場することになるとは、何だか不思議な気持ちになります。
私が「子宮委員長はる」の存在と「子宮系女子」を初めて知った時、彼女たちの下品で荒唐無稽な主義主張には強烈な違和感と嫌悪感を感じたものです。その頃の子宮委員長はる(現在は八木さや)は膣内にジェムリンガというパワーストーンアクセサリーを挿入しっぱなしにすることを奨励していましたしね。
当然気色悪くて仕方がないわけですが、私に「はるちゃん」を勧めてきた友人とはもう20年来の付き合いでしたから、その友人の手前「こんな人おかしいし、この人たちの言うことややることは気持ちが悪い」とはっきり言えずにいました。


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◇みっともねぇなぁ〜


こんばんは。最近ちっともブログの更新ができていません。
今月は依頼原稿が2本あり、そちらに思考と労力を奪われているうちにもう11月が半分過ぎてしまいました。

好き勝手に好きなことを書いているブログと違い、また「ご自由にどうぞ」と言って下さったAlettaさんとも違い、決められたテーマで求められる内容の記事を決まった期限内に書くという作業に未だ慣れておらず、時間がかかってしまうのです。
「私は毎日家事育児をしてパートにも出ているのだから余裕がない。だから依頼があればブログには手が回らないし、記事の納品が締め切り間際になってしまっても仕方ない」とつい自分に言い訳をしてしまうのですが、1日に数本の記事を書き上げているライターさんや、毎日更新を欠かさないというブロガーさんの凄さをひしひしと感じています。

先月納品した記事もまだサイトに掲載されていませんが、掲載され次第ご案内いたしますので、今しばらくお待ちください。


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