Flat 9 〜マダムユキの部屋

ただの主婦が綴る独り言です

カテゴリ: 子宮系女子

◆30歳過ぎた中年太りの経産婦だけど自称「女の子」に捧ぐ


子宮系アンチの皆さま、ウォッチャーの皆さま、ファンの皆さま、壱岐島の住民の皆さま、こんばんは。
今夜は少々思うところがございまして、モヤる気持ちを抑えて筆をとった次第です。


ことの初めは昨夜、黒猫さんのツイートを見かけたことでした。


あら、どういうことなのでしょう?
何があったのかしら?


何だか面白そうなことが起こっている?
そんな期待を込めて、「子宮委員長はる」こと八木紗弥佳のFacebookを見に行ってみました。

そうしたら、こちらの投稿を読んでしまったんですよね。



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◆遊園地の君に


「もうじきに冬が来る」そんな天気です。ここは寒い。

このところこのブログで取り上げてきた壱岐島と縄文祭の件は、どうやら上手く着火したようです。



前回のブログの「追記」でご案内した10月19日発刊の壱岐新報の記事と社説は、デジタル配信され無料で読めるようになりました。


一面記事はこちらから→縄文祭、約2000人が筒城浜に集結

社説はこちらから→島民との調和は図れていたのか


どちらも良記事です。
あくまで新聞という媒体である立場上、私情を抑え、人権にも配慮し、不確かな情報は交えず、公平中立の視点で書かれておられますが、文章からは傍若無人なHAPPYたちへの憤りと壱岐島への愛が感じられました。

HAPPYや子宮委員長はるが壱岐島から手を引かない限り、続報も出るでしょう。

壱岐新報社公式Facebookはこちらからです→壱岐新報社


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◆火は燃え広がる


前回書いた記事(小林麻耶さんと子宮系)と前々回書いた記事(長崎県壱岐島の悲劇)が予想をはるかに超えて読まれており、反響が大きかったことに驚いています。
壱岐島で開催されたスピリチュアルイベントは無事に(?)終了したようですが、様々な情報が直接または間接で寄せられましたので、追加で記事を書くことにしました。


イベントの様子はFacebookやInstagram、Twitterで「縄文祭」を検索すると多数出てきます。
イベントでの出し物は「学芸会かな?」と思えるクオリティでしたが、それは縄文祭に限らずこの手のスピリチュアルイベントでは平均的なレベルですので、内容についてここでは触れません。


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◆ネットから集めてきました


おはようございます。今日はブログを書くつもりではありませんでしたが、朝っぱらからモヤモヤしたので書きます。
雑な記事になりますが、よろしければお付き合いください。

前回の記事「長崎県壱岐島の悲劇」は10月10日に投稿しましたが、時を同じくして小林麻耶さんの記事が週刊女性プライムというメディアに掲載され、Yahoo!headlineで配信されました。

こちらの記事です→小林麻耶が夫と出会ったという子宮系イベントのトンデモ過ぎる実情


この報道を受けてのことと思われますが、昨夜小林麻耶さんがブログで「子宮系イベントには参加していない」「事実無根である」と反論されました。


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◆現代の上九一色村


こんにちは。寒いです。
ひんやりとした肌寒さに秋の深まりを感じていたら、いきなり暑さがぶり返して汗をかき、かと思えば「早く冬支度をしなければ」と焦るほどの風の冷たさに身震いする。
ガタガタと落ち着かない季節の変わり目のおかげで体調を崩しておりました。

ブログの更新が遅くなってしまったのは体調が優れなかったせいもありますが、書かねばと思っていたネタに対して正直あまり気分が乗らず、なかなかパソコンをひらけないまま日々が過ぎてしまったせいもあります。


けれど、今日こそは気合いを入れて、さあ、書きましょう。
今回は子宮系についてです。


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