カテゴリ: 作家紹介

■望月万里と灯々舎の世界観

今日は良すぎるお天気でしたね。
おかげで子供の運動会ではじりじりと照りつける日差しにローストされて、すっかりくたびれました。 


ですが、運動会を終わって15時半頃から再びヴィレッジへ。

昨日は端まで見れませんでしたから、今日は一通り見て回りました。 
この時間のヴィレッジはもう空いてます。人気のある作家さんたちのブースでは商品はもうほとんど残っていなかったので、本日の盛況ぶりが伺えました。


今日は取り置きをお願いしてあった望月万里さんと、奥様である灯々舎さんの作品を買いに行きました。
 

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■ものすごい愛を感じます

多肉が好きな人をタニラーと称するそうです。
高知の多肉寄せ植え作家さん、Gabu/Rieさんから教えて頂きました。


Gabu/Rieさんと知り合ってからどのくらいでしょうか?まだ1年半くらいかな?
実を言うと植物にほとんど興味が無い私は、ハンドメイドの中でも多肉の寄せ植えや花がモチーフの作品(リース等)を買うことがありません。
私は植物の世話が苦手で、生花もすぐしおれさせてしまうし、世話が簡単と言われる多肉やサボテンですらすぐに枯らしてしまうのです。
なんかイロイロ失格です。 

両親は家庭菜園とガーデニングが趣味だというのに、どうしてこういう娘が育つのでしょうか?


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