◇全ては「さやりんご」の肩にかかってる


こんばんは。
寄稿記事を早く書かなきゃな〜と思いつつ、エンジンがかからないのでブログを書きますね。


つい先日、壱岐島の子宮系スピリチュアル教祖「さやりんご」はもうつまらないなと書いたばかりですが、ちょっと面白くなってきたのでもう少し真面目にウォッチングしようかなと思い始めました。

何が面白いって、さやりんごの両親が青森から移住してくるんですよ。今後なかなか面白そうな家族ドラマが期待できそうじゃないですか?
お互いスープの冷めない距離に住んで、一緒に仕事もして、お金が絡んだ運命共同体になってしまったら、嫌でも揉め始めそうですよね。今からワクワクしちゃう。

私、ねっとりした家族間ドラマって大好物なんですよ♡


それにしても、さやりんごはご両親を生活の基盤が出来上がってる青森から縁もゆかりも無い土地に移住させるのだから、ゆくゆくは介護も含めて両親の生活を全面的に背負う気でいるんですよね。一度は絶縁宣言までしていたのに、すごい変わりようw

ご両親から親孝行と感謝されるか親不幸者と罵られるかは、これからのさやりんご次第ですね。
まさか、犬みたいに途中で放り出さないよね?
さやりんごに飼われていた犬のはるちゃん、元気なの?


ご両親のためには家と車を買って準備してあったそうですが、固定資産税も車検費用もこの先ずーっとりんごが負担していくんですよね。


妹と母親には布ナプキンの製作などの仕事をしてもらうようですが、他に仕事をするわけじゃないなら、ご両親と妹さんご夫婦の収入と暮らしはさやりんご一人の肩にかかっている訳ですよ。

男嶽神社の宮司である旦那さんにも、稼ぐ力はありません。彼と彼の3人の子供たちの生活もすでにりんごが背負っているというのに、更に妹夫婦とご両親ですよ?
負担が重過ぎない?


いやいや、りんごに言ってるんじゃないですよ。りんご信者のみなさんに言ってるんです。

りんごが養わなければならない家族が増えるということはつまり、りんご信者の皆さんがこれまで以上にさやりんごに重課金しなければならないことを意味します。


さやりんごの商品って、基本的には趣味も質も悪いから彼女の熱烈なファンしか買いません。

例えば、こちらの新商品をごらんになってみて下さい。

こちらから→さやりんごのインスタ(バスケット風バッグ)


特にバッグの内側をのぞかせている2枚目の画像は必見です。
すごくないですか?何あのプリント柄?

60代〜70代のお婆ちゃんが、昭和のセンスで幼稚園児の孫のために作った絵本バッグかと思いました。
さやりんごのファンって若くはないのですが、大人の女性がこの絵本バッグを使うのは相当な勇気と覚悟が必要です。


もしこんなバッグを持っている中年女性が居たら二度見してしまうし、バッグの内側が見えてしまったら、笑いをこらえるのにかなり苦労しますw
だけど、信者なら買わなきゃいけませんよね?例え家に届いてすぐゴミ箱行きだとしても、買うんですよね?
忠誠心の見せ所ですから、みんな頑張りますよね?(⌒∇⌒)

これからも目を疑うような毒々しい商品が、次から次へとリリースされますよ。だから絵本バッグくらいでめげてちゃダメ!まだまだこれからなんだから!


さやりんごは先日、信者たちにお金を出させて中古のポルシェを買っていましたが、そのポルシェに宮司の子供たちを乗せ、お金に糸目をつけずにゲームセンターで爆遊びし、そのあと文房具屋で文房具やぬいぐるみを爆買いしたそうです。

子供たちの歓心を買うために、気前の良い継母で居たいのですね。
こんな調子でお金を使ってたらいくらあっても足りませんね。困りましたね。年明けには借金のおかわりかな?


信者のみんなが頑張らないと、さやりんごの家庭は崩壊しちゃう。
だけどね、信者たちが頑張ったとしても、やっぱりいつかは崩壊しちゃうんだなぁ。

さやりんごは男と長続きしないから、そのうち宮司と別れることになるのは既定路線だとして、ご両親や姉妹とも仕事のことやお金のこと、そしていつかは介護のことで揉め始めるでしょう。


りんごは島での暮らしが寂しいからって、ちょっと家族を背追い込み過ぎましたね。家族って難しいんですよ。他人と違って簡単に関係を清算することができないから。
ただ、ウォッチャーとしては見応えのある展開になってきたので、来年以降の展開が楽しみです♪

ところで、さやりんごはFacebookとブログを引退するって言ってませんでした?
全然引退する気配がないけれど、いつ引退するのかな?

ま、さやりんごの有言不実行はいつものことだから、そんなに気にしてないけどね。