◇どうなるのかどうするのか


こんにちは。
今月分の原稿が捗らず、ちょっとだらけているので気分転換にダラダラしたブログを書きます。


先日、壱岐島の子宮委員長さやりんごの妊娠疑惑について触れましたよね。
その後、胎児はまだ未確認だけどエコー検査の結果胎嚢はあったという報告がなされました。

こちらから→さやりんごのインスタ

こちらもどうぞ→さやりんごのインスタ


妊娠4週だそうです。
もしかしたら、前回の月経の時点で胎嚢はすでにあったかもしれず、中に胎児が居ないまま育っている可能性もあるとのこと(そんなことあるの?)。

続報を待ちますが、言及が難しいですよね。
もしも正常に妊娠していたとしたら、生まれてくる子供については迂闊なことが言えません。
生まれてくる子供自身に罪はないのに、生まれる前から呪いの言葉をかけるわけにはいかないので。


両親に関しては、ひどいと思いますよ。

母親は自分で子育てする気も無いくせに無責任だし、父親もクズです。
すでに前妻との間に三人もの子供たちがいて、その子たちの父親としてしっかりしないといけないのに、ろくでもない女とさらに子供をもうけるような男です。クズじゃなかったら何なの?

そんな男が子供思いな訳がないし、さやりんごと再婚したことで親戚や神社の総代との仲にも亀裂が入っているのに、どうやって育てていくつもりなのでしょうか。金も無いのに。


頭も無けりゃ心もねえんだな、神職のくせに。
お前についてるのはちんこだけかよ。

と、思わずにはいられません。


りんごがやたらと妊娠したがるのは、配偶者との仲が不安定だからなのでしょうね。
子供を作っても別れは確実にやってくるというのに、無駄な足掻きをしちゃって。。。

彼女はパートナーが誰であれ、子供が居ようと居まいと、長期間の関係を築くことはできません。

当たり前ですね。「自由で自分勝手な人生」と「安定した家庭」は相反するものなのだから。


さやりんごは島の住み心地が悪いことを隠していませんが、出ていけと言われるほど意地になって、「絶対に出ていってやらない」と島にしがみついています。


妹夫婦だけでなく両親も呼び寄せようとし、島の男と子供まで作って、何がなんでも住み続けようと意地になっていますね。
けれど、彼女が島に受け入れられる日は来ないでしょう。
さやりんごは分かっていないようだけど、何十年と壱岐島に根を張って生きてきた島人たちの粘り強さをバカにしちゃいけませんよ。


りんごがいくら頑張ったって、そもそもやってることが人として間違っているのだから、どれほど札束で横っ面をひっぱたいても、真っ当な島民のみなさんの良心と誇りを捻じ伏せることなんて出来ません。


一体いつまで不毛な消耗戦を続けるのか、その意地がいつまで続くのか、遠くからのんびり見物させてもらいます。意地といえば、こっちも意地だから。


いえね、さやりんごなんてどうでもいいんですよ。
私が何に対して意地になっているのかといえば、いまだに目を覚まさないかつての友人に対してです。


彼女の信じたもの(子宮系スピリチュアル)は間違っています。
さやりんごや藤本さきこの言うことを信じても、実践しても、絶対に幸せにはなれない。彼女は人生を無駄にしました。

そのことを彼女が認める日は来ないかもしれません。
けれど、さやりんごが潰れれば、例え本人は認めなくても彼女の過ちは証明されます。


もう友人に目覚めて欲しいだなんて全く思っていないけれど、それでも私は子宮系教祖たちが潰れる日を待っているし、子宮系女子たちの終焉をちゃんと見届けたいですね。