◇来年には更に彼らの勢力が一層衰えていますように


おはようございます。
寒いですね。ぐっと冷え込んでまいりました。
つい先日までは、12月といえどまだまだ暖かいと思っていましたのに。


まずですね、このブログを読んでメッセージをくださる方々に、この場で一言お礼申し上げます。


過去記事にも度々書いておりますが、改めて申し上げますと、ブログに頂くメッセージには返信をしておりません。ブログを書き始めた最初の頃はしておりましたが、途中から止めてしまいました。
返信をしているときりがないからです。

けれど、どのメッセージもありがたく読ませていただいております。

ありがとうございます。

Twitterの方では、話しかけていただければリプライを返しております。


さて、今月はパートのシフトが詰まっていて忙しいのに加え、無性に本が読みたくなってきて読書に明け暮れていたら、Twitterのチェックと界隈ウォッチングが疎かになっておりました。

八木さやは結局パートナーになったバカ男のバカ面をちっとも公開しないし、金の話しかしないもんだからつまらなくなって見なくなっていたら、Instagramでアカウントが停止されたというではありませんか。




本人もこうやって書いているのに、


インスタアカウントが消えちゃったことから、

このまま私のSNS全部が消えてしまったら??

 

 

って考えたときに、

あ〜楽になるなぁって思った。

 

 

批判されることも、

噂されることも、

無くなるのになぁって。

 

 

でも、壱岐島に移住した時に

SNSもヒキコモリ気味になる予定が、

自分ビジネス講座ができて、

なんだかんだと忙しくなった。

 

 

楽しかった。

 

 

だから、

SNSを全部やめても

つまらなくなるだけなんだよね。


全文はこちらから(リンク先は魚拓)→インスタアカウントが消えたら、主婦をしたくなった。

舌の根が乾かないうちから新しいアカウント作り直して転生してるじゃないかよ。往生際が悪いな。


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こういう恥を知らないところは、毎度のことながら呆れますね。
生き残るのに必死なのでしょうね。鬼みたい。

そうそう。遅ればせながら、大人なので鬼滅の刃の最終巻が出たところで、Kindleで大人らしく全巻まとめ買いして読みました。面白かったです。
私はアニメよりコミックの方が楽しめました。





物語の中の鬼は、不幸な境遇や背負った悲しみに同情の余地があるけれど、現世の鬼は浅ましくて同情の余地がありません。

けど、八木さやよ。
お前は不幸の手前にいるから、できるなら再婚はやめておけ。


 

主婦やりたい!

って思った。

 

(中略)

  

今度の結婚は嫁入りなので、

どうしても主婦業が出てくるんだけど、

っていうか元々、私の今のでっかいお家、

案外、自分で掃除家事してますからね。


悪いことは言わない。
お前のような女に、嫁として主婦業を求めてくるような男と一緒になっても、いいことはないぞ。
家族のために主婦業ができる女なら今までにできていただろうし、次の結婚で心を入れ替えて主婦業に励むようになったとしたら、提唱していた「子宮委員長」の教義とは矛盾するし、信者たちの期待にも背く。
子宮系信者のほとんどは、家事と育児をしたくない女たちなんだよ。

今は一人で寂しいから、しおらしい気分になっているだけ。でも、それってただの「気分」だからね。
八木さやは他人のために家事育児に時間を費やすという自己犠牲ができる女ではありません。

もう結婚する前からミスマッチじゃん。
結局は「自分の本心に向き合った(子宮の声を聞いた)結果、主婦はやりたくないと分かった」って言い出すにきまってる。

それでも結婚するのだろうけどね。今は離島の豪邸に一人ぼっちで住む寒々しさに耐えられなくて、側にいてくれるなら誰でもいいという心境なのでしょう。
修羅場になるのはもう見えてるけど、まあ、がんばれよ。



そして、高知のイケハヤもまた、山奥の行き止まりの地に豪邸をかまえちゃったようですね。

高知からなかなか出て行ってくれなくて本当に残念。





アンチに突撃されないように、会社やシェアハウスの所在地を偽っていたことにも苦笑いしちゃうけど、狭い地域ですから結局本当の住所をあっさり割り出されてしまいましたね。
アンチに建設中の新居の所在地を突き止められてしまって、どんなお気持ちなのでしょうか。

この先もずっと今のように生きていくつもりなら、アンチの突撃は今後も絶えないことでしょう。
人の目も少ない場所に住む以上は覚悟しないといけません。

残念ながら、出金停止になっていたサプリメントの売上金は、停止処置が解除されて入金されたとのことでした。残念。
けれど、お金(言うほど大金でもない)と引き換えに身の安全の保証のない暮らしなんて、私だったら消耗して体を壊しそうです。



最後に、「毎日かあさん」ならぬ「毎日被害者」のはあちゅうさんについても言及しておきましょうか。

全国紙などからは無視され続けているはあちゅうさんですが、メディアを利用しての印象操作には余念がなく、スポーツ紙や雑誌にしなだれかかり、「私は誹謗中傷の被害者なんですぅ」「私って可哀想なんですぅ」と自説を主張しています。

先日もFlashという雑誌で記事になっていましたが、web版になって配信されていました。

こちらから→はあちゅう「匿名のSNS誹謗中傷者たちを訴えます」加害者たちは今更言い訳


基本的にははあちゅうにとって都合のいいことしか書かれていませんが、こんなことも言っているのですよ。


また、“妊活詐欺” については、私にも誤解を生む原因がありました。妊活を発表してすぐに妊娠が判明したのに、その後も妊活について投稿を続けてしまったのです。深刻に悩んでいる方への配慮と想像力が足りませんでした。



それが分かっているのなら、言い訳ばかりしていないで、あの時あの場でちゃんと謝罪すれば良かったのに。


きちんと「すでに妊娠していたのに、まるでまだ妊活中であるかのような発信をすべきではありませんでした。申し訳ありませんでした」

と素直に反省の態度を示していれば、激しい反感を買うことはなく、妊活詐欺という言葉が一人歩きしていくこともなかったと思います。

間違いを犯してしまった時に、過ちを認めること、謝罪をすることは恥ではありません。
なのに、はあちゅうさんはいつも言い訳をして、自己を正当化することばかりに必死で、適切な謝罪のタイミングを逃してしまう。
「1番の敵はご自身の肥大し過ぎた自我とプライドです」と言ってあげたいですね。

憐れなことですが、もう彼女の場合は被害者意識が魔物レベルに育っていますから、変わることはできないでしょう。

心に巣食った鬼を退治してくれる鬼殺隊が、現実にもいればいいのですけど。

「今後は訴えます」とSNS上で宣言した後は、パタリと誹謗中傷はなくなったという。


なら、良かったじゃないですか。
それが本当なら、もう何にも悩まされていないはずですね。
小説の執筆に専念していただきたいと思います。

これまでの作品の評価の低さから考えると、次の本の出版が決まるのかどうかすら心許ないですが、次回作の出版が決まったとして、炎上しなくなったはあちゅうさんが話題にもならず、売れずに重版がかからなかったとしても、もう誰も責める相手がいなくなった時にやっと彼女は自分自身の実力と向き合えるのかもしれませんね。