◇だから何度も言ってますがゲスな女は愛されないんですって


こんにちはー。
更年期やら低気圧やらで近頃体調には波があるのですが、今日は元気なので、久しぶりに好きなことをネタにブログを書きたいと思います♡

あ、ところで更年期の諸症状はエクオールのサプリメントを取り始めたらかなり改善しました。今までサプリメントって当てにしていなかったし、効果に大きな期待もしていなかったのですが、意外に効くものなのですね。

ご参考までに↓








私の場合は倦怠感と不眠、肌のハリ艶、ホットフラッシュに大きな改善が見られました。


さて、本題ですが、もうね〜、久しぶりにニヤニヤしてます。


元子宮委員長夫婦の泥試合が楽しくて♪( ̄∇ ̄)



こないだ私が元八木さやの夫、岡田氏が八木さやと決裂し、絶縁宣言をしたことを記事にしましたよね。

こちらからどうぞ→バカが社会で役立つ方法


その後、八木さやは元夫に絶縁宣言されたことによほど腹が立ったのか、子供ともう会えなくなったのがショックだったのか、早速ブチ切れてこんなこと言ってたんですよ。


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やぁっだ、バカじゃない?(゚∀゚)アヒャヒャ



嫉妬されたから絶縁されたんんじゃないでしょw
養育費払わないから縁切られたんでしょw


まあ、お金の問題には双方にそれぞれ言い分はあるのでしょう。
岡田氏は「養育費が振り込まれたことはない」と言ってるし、八木さやは「1000万円渡した」と言っている。
岡田氏は「受け取った1000万は離婚時の財産分与」だと考えているかもしれないし、あるいは「キッズブランドのモデル料として1000万を受け取ったが、養育費ではない」という理屈かもしれない。

まあ、養育費に関しては、最初にきちんと取り決めをして書類に残しておかなかったのは、岡田氏に自信があったのかもしれません。
離婚する前は人気スピリチュアル教祖の一人として稼いでいたので、「元嫁に養育費をもらわなくても自分で十分稼いでいけるだろう。むしろ俺が居なくなって金に困るのは元嫁の方」と考えて、八木さやに養育費の無心をするつもりはなかったんじゃないのかしら。

けど、岡田氏の人気って「子宮委員長はるちゃんの旦那様」という肩書きあってこそだったじゃないですか。自覚がないのかもしれないけど、はっきり言って彼個人には教祖としてのカリスマ性がありません。

今だってじゅんせーを育ててるからどうにかやっていけてるのであって、「血の繋がらない子を引き取って、愛情をかけて育てている」ってストーリーが無くなったら需要ないでしょ。コンビニバイトでもするか、工事現場で働くしか能がないんじゃないの?

子宮委員長という元嫁を失った後の彼は、キンコン西野に取り入ろうとしたり、他のカリスマの人気にあやかろうと頑張ってましたが、結局成果が出ずにどうにか細々と食い繫いでるって状態ですよね。


貧すれば鈍するのは何も岡田氏に限ったことではありません。
最初は「養育費は要らない」と考えていても、自分の収入は激細りなのに、元嫁が「年商5億円突破!次は年商100億目指します!」などと景気良さそうなことを言っていたら、「そんなに金があるなら養育費もっとよこせよ!こっちは苦しいんだ!」と思っちゃうのが人情ってもんじゃないですか。

なのに八木さやが金を出し渋るので、龍博士とかにも「元嫁が養育費を払ってくれません」とか言って無心してたのかもしれませんね。


八木さやは元夫とは円満に離婚し、離婚後も良好な関係を築いているように装ってたし、子育て論とか教育論とか偉そうにぶっちゃって、子育てしてないにもかかわらず母親ぶってじゅんせーの存在を最大限に利用してきたのだから、せめて月10〜20万でも払っておけばよかったのに。
億女ならその程度の端金は気前よく払えるんじゃないの?
もしかして本当はお金に余裕が無いのかな?

口止め料をちゃんと払わないから、岡田氏が「自分の結婚生活がいかに不幸であったか」をちくちくと嘆いて子宮の教えを否定し、商売の邪魔をしてくるんですよ。


そうした行為は確かに「嫌がらせ」ではあるけど、嫉妬じゃないよね。
なのに被害者ぶって、こんなことを言ってます。


わたし、なんかしたかな?
なんか悪いことしたかな?
って何度も内面をみつめてみるが、


ちげぇ。


影響力とか話題力とか経済力だ。
だから、結果という外見だ。


これって、
壱岐に移住する直前から
しばし起き始めてたことなんだけどね、
通りすがりの仕事の人間関係くらいだったのが、


いよいよ、
身内まで迫ってきて
絶望。


心を開いてた分だけ
辛いよね。


女が結果を出すってことは、
なんだかまだまだ当たり前な
世の中ではないと思ったよ。


別に、わたし自身は
できる女だと思ってないんですが。


だって、引きこもりゴロゴロ、
ベッドの上が主に仕事場で。
(だからかな)


女性を応援してるふりしてる
男は特に要注意だね。
※ふつーにしといてくれ、って思う。
※ゴマ粒みたいな割合で、たまにほんとに女性を応援してる仏様みたいな人がいる


結局、わたしは1人だったんか。


そしてそれはいつから?

全文はこちらから(リンク先は魚拓)→めんどくさい男の嫉妬。

え、「いつから?」って、そんなの分かりきってるじゃん。



あんたが公開不倫を始めた時からだよね。(⌒∇⌒)



思えば私も随分長いこと八木さやを観察してきたものだとしみじみしますが、私が友人から子宮委員長はるを勧められたのは、八木さやが「子宮委員長はる」として活動し、「子宮の声を聞けば男に愛され、夫は出世し、お金もガッポガポ入る」と言い、夫婦二人でセミナー活動をしていた頃でした。
まだ夫婦円満だった頃ですね。

八木さやは「私はソープ嬢として多くの男と寝てきて、彼氏や愛人も複数人居たけれど、今は岡田一人で満足」と惚気ていたし、それで岡田氏も「はるちゃんを射止めた男」として甲斐甲斐しく妻に仕え、血の繋がらない子供の父親として子育てを一手に引き受けてましたよね。
あの頃の夫婦の円満ぶりを見て、彼らのような関係に憧れていた信者も多かったはず。

それが、八木さやが愛人を作って公開不倫宣言した頃から変わった訳ですよ。
自分は不倫を公表し、堂々と男に会いに出かけ、ホテルから情事の様子を投稿し、多少は後ろめたいのか岡田氏にも不倫相手を作ることを勧め、そして「愛人の子供を妊娠して出産し、その子を岡田の子供として(岡田が)育てる」と宣言してましたね。

結局は凡人でしかない岡田氏の心がみるみる妻から離れていく様子が分かりましたよ。


八木さやが「妊娠したかも」と告げると岡田氏は喜ばず、愛人にも逃げられて、慌てて夫婦仲を修復しようと試みてせっせと食事を作りを始め、「やっぱり私のことだけ見て、私だけを愛して欲しいから岡田には彼女(不倫相手)とは別れて欲しい」などとブログで訴えてましたが後の祭りでしたね〜。

そして、険悪な状態で離婚したにもかかわらず、商売への影響を最小限にするため円満離婚を装ったんでしたよね。

どうみても岡田氏との関係悪化と離婚は自分の不貞が引き起こしたものだし、絶縁されたのは養育費の不払いが原因です。

自分は他人のことを虫ケラみたいに扱っておきながら、反撃されると結構ダメージ食らっててウケるw

続けざまにこんな記事書いちゃってw

男性からの嫉妬って、
男性エネルギーでの攻撃なので、
暴力的です。


だから、
無駄に傷つくんだよね。


男性の力というのは、
女性を攻撃するためには
つくられていません。


女性側からしたら、
ほんとに不意打ちで
ビックリするんだよね。


活躍し始めたら、
起こることです。


遠い人ではなく、
身近な人がします。


全文はこちらから(リンク先は魚拓)→妻のマウントを取る夫の真実


確かにね、岡田氏は小さい男ですよ。非常識だし、まともに働かないし、ろくな奴じゃありません。
でもね、曲がりなりにも子供の面倒を見てきたのは岡田氏です。どんなに元妻が嫌いになっても、なさぬ仲の子を放り出さずに、彼なりにちゃんと可愛がって育てている点だけは評価してます。

なのに、八木さやは産んだ自分の方が偉いアピール。
子供を育てるつもりがないならもう黙っていればいいのに、余程腹を立てているのでしょうね。

母親は、子供のことで、

自分を責めることが多いと思うんだよね。

産んだから。男よりも遥かに

“自分の子”っていう自覚があるんだ。



なぜなら子供は、

自分の肉片が外に出てきた物体だからさ。



精子と卵子は、対だけど、

子袋の子宮は男女の平等性を崩す。


全文はこちらから→母親は間違えない

まあ、今後じゅんせーと二度と会えない事に関しては彼女なりにショックを受けているのでしょう。
もう一人子供を産む宣言もしちゃってますしね。
愛人の爺さんにも逃げられちゃったようだし、今から父親になってくれる男を探すの一苦労だと思うけど。いっそはみ出しもの同士で心屋仁之助とくっついちゃったらどうかしら。


恐らくね、この人たちの泥仕合は地味に続いていくと思うんですよ。
岡田氏は今後も子育てしながら生活していく中で、生活が苦しくなれば、いくら子供が可愛くても八木さやへの恨み辛みは深くなっていくでしょう。
それに、子供はいつまでも「可愛いだけ」では居てくれません。

八木さやの方でも息子の様子や、自分が何を言われているのかが気になって、岡田氏のブログやSNSを完全に無視することはできないでしょうね。


子宮の声をよく聞いた夫婦が互いに憎しみあい、過去の自分に後悔を積み重ねていく様子がよく分かって大変ありがたいですね。(⌒∇⌒)