◇ウォッチャー界のアイドルはセックスがお好き


こんばんは。
皆さん、今日も巣ごもりしてましたか?

昨日に引き続き、今日も暇つぶしに子宮系信者の観察日記を綴りたいと思います。
当初は昨日書いたお尿夫人の記事とまとめて一つの記事にする予定だったのですが、書いているうちに長くなってしまったので記事を分けることにしたのです。

さて、大変お待たせをいたしました。本日取り上げるのは、子宮系信者の中でもウォッチャー界のアイドルとして不動の人気を誇るともちゃんです♡


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みんな大好きですよね♡

彼女については、以前にも「自分ビジネスの土台」という記事で一度取り上げました。

彼女は藤本さきこ認定講師講座に300万円もドブに捨てた大バカ者なのですが、まだ若いので真っ当な人生を歩み直せる可能性が高く、あまりにストレートなバカさ加減にはむしろ可愛気を感じる為に好感度も高く、子宮系アンチやウォッチャーには「まだ大丈夫だから、やり直すんだよ」と親戚のおばさん感全開で彼女の人生を本気で応援している人が少なくないのです。


けれど、そんな皆んなのアイドルともちゃんが、先月から迷走度を加速させており、彼女を応援してきたファンたちの眉をひそめさせてしまっています。

ことの発端は、過去の中絶の公表です。


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記事の魚拓はこちらからどうぞ→「人殺し…!!」そう思っても幸せに生きていい。

人に過去あり女に闇ありとは言え、彼女の場合は中絶を一度だけでなく何度も繰り返しており、しかもそれをごくあっさりと「仕方ない」と結論づけていることで、「バカは仕方ないが無責任は人間性に問題がある」とウォッチャーたちの反感を買いました。

そして、その中絶の記事を皮切りに、彼女はひたすらセックスについてばかり語り始めます。

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怒涛の独りよがりなセックス独り語りにより、彼女はともよファンでもある子宮系ウォッチャーたちをうんざりさせてしまいました。

そりゃそうだ。バカは可愛いけど、下品と無神経は可愛くないもの。
ともよちゃんて、そろそろ思春期に入る女の子のママなんですよね。

父親は居らず、たった一人の親である母親が「私はセックスの話が好きなんです♡」って、実名顔出しでネットに書いてるの普通に地獄やろ。。。

子供の気持ちと立場をちょっとでも考えたら出来ないことですよね。


彼氏にとってもそうですよ。彼クンの名前と顔は出てないけれど、もし身バレしたら会社に身の置きどころがないでしょう。会社の同僚、上司、取引先のみんなが

「実は私の彼氏、勃たなくなっちゃった時があったんです」

って書いてる彼女のブログを読んだとしたら、もう首を切られる前に首を吊りたくなるんじゃないですか?

一体どんな思考回路を持っていたら、彼氏の社会性を踏みにじりながら彼と結婚できると考えるのでしょう?


ともよちゃんは彼氏と結婚したくてたまらないんですよ。
彼女は藤本さきこ認定講師になっても全然稼げないから、彼に半狂乱で「結婚して養って欲しい!」とすがったり、ブログで「彼と結婚したいなって思いました」とプロポーズしたり、自分たちのことを「まだ結婚していないパートナー」だと書いて表現したり、結婚したくてしたくて毎晩胸をかきむしっている様子が伝わってきます。

それでも、一向に結婚してくれない彼クン。何故でしょう?
男って本当に惚れた女には恥かかせないと思うけどね。

「私は愛されてる!」とブログを更新するたび彼女はアピールしているけれど、いつまで経っても煮え切らない彼の様子を見てると「本当かなぁ」と思えてなりません。

「ともよがちゃんと借金を返したら一緒に暮らそう」と言われているようですが、「一緒に暮らそう=結婚」なのかな?
彼の意味するところが、ともよちゃんが望んでやまない法律結婚なのか、あるいは単に同棲や事実婚という意味なのか、ちゃんと確認を取った方がいいですね。

もう4年半以上も付き合ってるそうだし、二人ともアラサーなので、彼くんに結婚する気があればとっくにしてると思います。


ともちゃんは「女は幸せなセックスしてればいい」「彼とセックスが楽しめてればいい」と言うけれど、彼女と彼クンの間にはやることがセックスしかないのでしょうか?

将来を見据えたパートナーシップなら、セックス以外にも将来に向けて話し合うこと、未来に向けて計画すること、家庭を築くにあたって手を取り合うことが沢山あるはずです。



4年半も一緒にいるのに、毎回おふとん敷く意外にすることがないとしたら、セフレとどう違うのかな?



ともよちゃんは300万もかけて藤本さきこ認定講師資格を取ったのですが、講師になる前にも鳴かず飛ばずでしたが、講師になっても鳴かず飛ばずです。
むしろ肩書きがある分かえって前よりみじめ。

ともちゃんのダメなところは、「申し込みがない」とか「稼げない」って真っ正直に告白しちゃうところですね。
腰を入れて、情弱ビジネスでカモからお金を吸い上げるには、そういう



正直さって要りませんから。



「ありのままを自己開示しましょう」なんて、単なるポーズでいいんですって。
恋の駆け引きと一緒。ともちゃんて恋愛が大好きなのに、駆け引きの一つも覚えないから彼くんともセックスだけズルズルしながらいつまでも結婚してもらえないのでしょうね。


あぁ、ちょっと脱線しちゃった。。。

情弱ビジネスに話を戻すと、セッションには申し込みがなくても、


「今日はこれからお客さんとセッションです♡」

と、今から出かける風の写真を撮ってアップするものですよ。


「顔は隠すからお願い」と友達に頼んで、綺麗に着飾って高級ホテルでお茶を飲みながらセッションしてる風の写真でもいいですね。あるいは駅のホームを写して

「これから東京のクライアントさんに会いに行きます♡」

とかもよく使われる手口。



居もしない客を捏造して演出するのが情弱ビジネスの基本です。



そうやって売れっ子風を装って、見せかけに引っかかったカモに本当は誰にも売れてない限定セッションを「あなたが最後のお一人でした」と言って、勿体ぶって売りつけるの。

そして、「セッションは申し込み締め切り前に完売しました!たくさんのお申し込みありがとうございます♡」と告知して、しばらくしたら「キャンセルが入りましたので、急遽もう1名様募集です」とか、「たいへん好評で、どうしてもというお声があり、追加で販売いたします」って再販のお知らせするのがキラキラ詐欺師のスタンダードな手法です。だって、



中身のない女が本当は一円の価値もないゴミクズ売ってるんだから、嘘ついて騙さなけりゃ売れるわけないじゃないですか。



金も男も手に入れたいなら、ともちゃんもちょっとは頭を使わないとね。

でもね、ともよちゃんは本来そういうことができる子じゃないと思う。というか、頭が回らないから無理ですよね。ただ、

詐欺が向いてないのは恥じゃありません。

嘘がつけず、駆け引きが嫌いで、お客さんを騙したり彼氏と駆け引きなんてしたくないなら、そんなことしなくてもいい仕事や、そんなことをする必要がないパートナーがきっと居るはずなんです。


お花屋さんでアルバイトを始めたそうですが、お化粧が好きで、アトピーを克服した経験もあるなら、美容部員やエステティシャンなどの仕事も向いていると思います。
どれも大金が稼げるお仕事ではないけれど、ご両親のサポートを得ながら地道に生きていくには十分ですよ。何より、情弱ビジネスと違って世間に胸を張って生きていけるでしょう。


邪心を持つ頭がないって、この世じゃ生きにくくなってしまうけど、本来なら尊い性質です。
ともちゃんにはそのままで居て、正しい道へと戻って欲しいとウォッチャーたちは願ってますよ。