2016年04月

■イラッとする相手を無視できないなら

もうこなりゃ徹底的にウォッチすればいいんじゃないでしょうか?

ただ、ウォッチしながら歯ぎしりするのをやめられないなら、やめましょう。


違和感を感じる相手に対して心がどす黒くならずに、研究対象として観察するには心の強さが求められます
たとえ真っ黒にすすけてもそれをブラックユーモアのネタにして笑いに昇華できればいいんですが、ただススケてるだけではやがて黒くなった心に全身が侵されて、ご自分の存在自体が濁ってくると思うのです。


続きを読む

■そーいえばあのイベントどうなった?

イベントが多いな〜。多すぎ多すぎ大杉。。。

なんて毎日のようにぶつくさ言ってる私ですが、そういえば「あれ?」と気づけば無くなっているイベントもありますね。


毎年春と秋にいの町でQraudmarket(クラウドマーケット)っていうイベントやってませんでしたっけ? 
割と出店者さんの顔ぶれも豪華でそこそこの規模があるイベントだったように記憶してるのですが、気づけばイベントの情報が入ってきません。いつ無くなったんだろう?

検索してみたら一昨年の情報しか出てきませんでしたが、去年も開催されてなかったのかな?イベントが多すぎてもうやっていないことに気付きませんでした。


10257974_229131880615008_667044025346098171_o


続きを読む

■ドルチェかがみさんの10年感謝祭

今日はドルチェかがみさんの10周年感謝祭に出店してました。

image

午後からは雲が広がり雨も降り出しましたが、午前中はいいお天気で汗ばむ陽気でした。 

今日はお友達のリラクゼーションくちんさんとテントを半分こで出店。

13086827_571625926333950_1955393242349887451_o
写真は下元 あかねさんのFacebookよりお借りしました。私がどこにいるか分かるかな?


続きを読む

■ただ本がたくさん読みたかったのです

いかん。

積読(つんどく)本がいよいよ積み上がってきました。


読みたい本が溜まっているので、ブログを書くより本を読むことに集中したいと思います。 

とりあえず今日読んでしまいたいのはこちら↓


藤田直哉
堀之内出版
2016-03-10



瀬戸内国際芸術祭とかに代表される地域アートの黒いお話です。
私は黒い話が大好物です。ハンドメイドも教科書系やお手本系の本はもうお腹いっぱいなので、黒い本が出ればいいのにね。 


そして、夏葉社さんから頂いた本も早く読んでしまいたい。


本屋図鑑編集部
夏葉社
2013-08


 

夫から「これ面白いよ。(読んでごらん)」と渡された本も読みたいし。


 


本が溜まってるんだからよせばいいのに、前から読みたかった本をつい取り寄せて買ってしまった。今日の夕方書店に取りに行ってきましたが現物を見てびっくり。分厚いのなんのって、1日じゃ読めないな、こりゃ。

アンソニー・B・アトキンソン
東洋経済新報社
2015-12-11

 

ところで私ね、もう5年以上前になりますが東京で10万円もする高額セミナーを受けたことあるんですよ。 二日間連続で朝10時〜夕方17時まで、昼食付き、で10万円。


続きを読む

■紙は死にません

今日は首を長くして待っていた贈り物を受け取った。
夏葉社さんの新刊本「ガケ書房の頃」と「本屋図鑑」。

image


夏葉社さんから贈っていただいたのだ。

何故この2冊の本を贈られたかというと、私が画塾の先輩であるデハラユキノリさんが作ったフィギュアを購入(詳しくは初めてデハラユキノリさんの作品を購入しましたを参照)し、それを夏葉社の島田さんに贈ったから。

image


続きを読む

↑このページのトップヘ