Flat 9 〜マダムユキの部屋

ただの主婦が綴る独り言です

◇語り合いました


こんばんは。もう既に読んでくださっている方も多いかと思いますが、トンデモ物件ウォッチャーの山田ノジルさんとスピリチュアルウォッチャーの黒猫さんと私の3人で、子宮系や壱岐島で起こっていることなどをあれこれ語り合った座談会の内容が記事になり公開されました。

まだ読んでおられない方はこちらからどうぞ→子宮系女子たちが続々と移住。いま壱岐島で何が起きている?


こうして私が山田ノジルさんの記事に登場することになるとは、何だか不思議な気持ちになります。
私が「子宮委員長はる」の存在と「子宮系女子」を初めて知った時、彼女たちの下品で荒唐無稽な主義主張には強烈な違和感と嫌悪感を感じたものです。その頃の子宮委員長はる(現在は八木さや)は膣内にジェムリンガというパワーストーンアクセサリーを挿入しっぱなしにすることを奨励していましたしね。
当然気色悪くて仕方がないわけですが、私に「はるちゃん」を勧めてきた友人とはもう20年来の付き合いでしたから、その友人の手前「こんな人おかしいし、この人たちの言うことややることは気持ちが悪い」とはっきり言えずにいました。


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◇みっともねぇなぁ〜


こんばんは。最近ちっともブログの更新ができていません。
今月は依頼原稿が2本あり、そちらに思考と労力を奪われているうちにもう11月が半分過ぎてしまいました。

好き勝手に好きなことを書いているブログと違い、また「ご自由にどうぞ」と言って下さったAlettaさんとも違い、決められたテーマで求められる内容の記事を決まった期限内に書くという作業に未だ慣れておらず、時間がかかってしまうのです。
「私は毎日家事育児をしてパートにも出ているのだから余裕がない。だから依頼があればブログには手が回らないし、記事の納品が締め切り間際になってしまっても仕方ない」とつい自分に言い訳をしてしまうのですが、1日に数本の記事を書き上げているライターさんや、毎日更新を欠かさないというブロガーさんの凄さをひしひしと感じています。

先月納品した記事もまだサイトに掲載されていませんが、掲載され次第ご案内いたしますので、今しばらくお待ちください。


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こんにちは。
昨日Twitterで藤本さきこ認定講師である林じゅんさんという方の訃報に接しました。


詳細はこちらから→藤本さきこ認定講師の林じゅんさんがお亡くなりになりました


ご親族の方が更新された、林じゅんさんのブログはこちらからです→ご連絡


「突然の死」だということと、「外で倒れた」という以外の情報は書かれていないために詳細は分かりません。
推測もできません。

ただ、痛ましいです。
日頃子宮系スピリチュアルを容赦無くこき下ろしている私のような者が、藤本さきこ認定講師であった林さんの死に関して何かいう資格はないのかもしれません。
それでも、お悔やみを申し上げます。

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◇辻褄が合わない事実をコツコツと列挙


前回の記事で「次の記事は八木さやについて」と予告していたので、楽しみに待ってくださっていた皆様、お待たせいたしました。
今回の記事は八木さやの公開不倫について突っ込んでいこうと考え、その準備のため八木さやが「彼氏」について言及している動画を見ておこうと、約1時間の動画と約30分の動画を途中飛ばしながらですが立て続け見たところ、胸のむかつきが抑えられず具合が悪くなってしまいました。

いや〜、すごい。八木さや信者がすごい。
あのダミ声と頭の悪い喋り方を長時間聞き続け、精神を病んでいる顔つきを見続け、あまつさえ「綺麗」だと賞賛できる視覚もしくは美意識の異常さがすごい。

私は凡人ですので、とても心身を健やかに保っていることができませんでした。ブログはまだ大丈夫なんですよね、八木さやはポエムが上手いので「目が滑って全然読めない」ということはあまりないです。
でも今はバカを相手に悪徳商売をしかけるには活字じゃなくて動画の時代じゃないですか。
だから八木さやも動画配信に力を入れていて、おかげでヲチャは当てられる毒が倍増するわけです。

子宮系ウォッチャー同志の皆様も、くれぐれも消耗し過ぎないで下さいね。


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◇天網恢恢疎にして漏らさず


おはようございます。前回の投稿から少々間が空いてしまいました。
書きたいことはあったのですが、行楽日和とは言えなかったものの連休は家族旅行に出ていたし、帰宅後は18年ぶりに続編が発売された「十二国記」を読み耽り、いよいよ締め切りが近づいてきた原稿に頭を悩ませ、原稿から解放されたら急いで衣類やインテリアの冬支度をし、気づけばドラクエウォークのイベントクエストが終了間際になっていたので慌てて「りゅうおう」討伐に出かけたりしていたら、2週間以上も過ぎていました。

そうこうしている間にもネット上の戦士の皆さんがTwitterフィールドにおいて、悪を討ち倒すべくロトの剣をふるっている様子は目の端に捉えておりましたよ。


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