◆ヴィレッジが今後より一層発展していくことを心よりお祈り申し上げます

おはようございます。
爽やかないいお天気ですね。週末にためた洗濯物がよく乾きそうで嬉しいです。

一昨日、昨日は四国最大級のクラフトイベント、ヴィレッジが開催されました。
土日ともに暑いくらいの良いお天気に恵まれ、ヴィレッジも開催史上最高の来場者に恵まれたようでした。
土曜日も場内は「さすがはヴィレッジだな」と感じるお客様の多さでしたが、日曜日は会場内全域が人、人、人、人、行列、行列、行列、行列で、人混みに慣れていない高知県民にとっては息をするのも苦しいくらいでしたね。

私がお手伝いした紅茶の販売もよく売れました。今までで一番の売り上げでした。


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さて、どのイベントでも出展者として参加すると会場をあまりのんびりとは見ていられないのですが、今回のお買い物は予定通り予算のほとんどを望月万里くんの器の購入に費やしました。

作風が好きな作家さんで、彼の器は毎年のように買い集めているのですが、特に今回は「ヴィレッジには今年が最後の出店」ということでたくさん買いました。


このお皿はいい色ですね。普段にケーキ類や上生菓子(見た目の美しい和菓子)を乗せて食べるお皿が新しく欲しかったので家族の人数分購入しました。

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◆センテンス スプリング バズーカ 

おはようございます。週刊文春と菊川怜さんが気になってつい昨日も今日もとくダネを見てしてしまいました。(/ω\)

菊川さん浮かない顔というか冴えない顔色されてますね〜。
本来なら結婚前の一番ウキウキして幸せな時期ですから、ほっぺたは薔薇色に上気して黙っていてもうざいくらいに幸せオーラ振りまいてる時期なんですけどね。


 情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)のキャスター・菊川怜(39)の結婚相手で、IT長者の穐田誉輝氏(あきたよしてる・48)に3人の婚外子がいたことを先週号の「週刊文春」が報じたが、さらにもう一人の婚外子の存在が「週刊文春」の取材により明らかとなった。

 穐田氏は高山千明さん(仮名)と伊藤亜矢子さん(仮名)という2人の女性との間に2012年、ほぼ同時期にそれぞれ子供をもうけていた。千明さんとの間には15年に第2子ももうけている。千明さんは妊娠中に別の女性のお腹にも子供がいることを穐田氏本人から知らされ、安定期目前にも拘わらず、自殺も考えるほどに傷つき、精神科に通ったという。

 今回、"第4の婚外子"を出産していたことがわかったのは、30代女性・中上慶子さん(仮名)。穐田氏と出会ったのは彼女が高校3年生だった2004年2月。穐田氏は妻帯者でありながら、地方在住だった女子高生の慶子さんを都内のウィークリーマンションを借りて住まわせていた。20代になった彼女が妊娠すると認知を拒否し、出産費用として100万円を支払ったものの、ずっと養育費を支払おうとせず、その後、突然連絡を絶ったという。

 穐田氏に弁護士を通じて事実確認を求めたが、回答は無し。菊川にも所属事務所のオスカーを通じて問い合わせたところ、「(第4の婚外子についても)菊川は知っています」とだけ答えた。
 穐田氏は「カカクコム」や「クックパッド」という東証一部上場企業の社長を歴任し、現在は「みんなのウェディング」「オウチーノ」という東証マザーズ上場企業2社の取締役会長を務めている。「みんなのウェディング」の株価は4月28日に菊川が入籍を発表すると、値を上げ、5月1日には一時ストップ高をつけた。投資家であり経営者である穐田氏の活動が、人々の投資行動にも影響を与えているのは明らかだ。

 詳しくは5月18日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

文春オンライン


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◆衝撃を受けております

子宮委員長はる夫妻に傾倒してた友人が、はる夫妻が離婚を前提に別居したあたりからようやく目が覚めたらしかったのに、現実に目覚めたのではなく単にのめり込む相手を乗り換えただけということが分かりました。しかも、はる夫妻よりもっと悪い相手に。

それがこの人です。

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自称生き方を魅せるビジネスコンサルで、1000万円払って弟子になれば8桁事業者になれるそうです。

投稿内容はチンケなポエム。

フォロワーが7656人もいるけど、日本語を読めそうもない外人アカウントばかり。

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◆整形していなくても自意識が肥大した女はモンスター

Facebookって「過去のこの日」という、自分の投稿がタイムラインに上がって来ますよね。
5年前の投稿がちょっと面白かったのでここに加筆、転載しておきます。
当時はFacebookを始めたばかりで使い方がわかっておらず、こんな長文を投稿していたんですねw



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「モンスター 百田尚樹 幻冬社文庫」読了。文芸を久しぶりに読みました。
ストーリーは田舎町で畸形的に醜かった女の子が上京し、美容整形に目覚め、風俗でお金を作り大金をつぎ込んで絶世の美女に変身。そして郷里へ戻り復讐と初恋の人への情念の炎を燃やす。
まあ、ありがちですが読ませる力のある本でした。



百田 尚樹
幻冬舎
2012-04-12



読みながら途中で昔親しくしていたある友人の顔が思い浮かびました。
彼女は美人に属する顔立ちで頭の良い女性でした。けれど美貌の持つ神通力を過信し過ぎていた事と、自信過剰であった事、あまりに純粋過ぎる性格で男性とのお付き合いはいつも思うようにいきませんでした。
せめて地味でも真面目で誠実な男性が好みならば問題は無かったでしょうが、たいへんな面食いであったためイケメンでチャラい男が好みだったのです。


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◼️イベント主催者さんのブログを読んで思ったこと

おはようございます。雨が降り続いています。
季節の変わり目には雨が続くものですから、今日は寒いですが雨が上がりお天気が安定する頃には南国高知は初夏ですね。
 

昨日愛媛県でハンドメイドイベントを主催されている方のブログが目に入りました。

こんにちは、ハンドメイドマーケットin愛媛のたけちゆみこです。

 

ハンドメイドマーケットへお申し込み下さったあとのキャンセルについてご説明させて頂きます。

 

開始当初はキャンセル料の設定はありませんでした。

今何故キャンセル料が必要なのかというと、キャンセル料が欲しくて設定しているのではありません。

 

過去に無責任な出店申し込みをされた方が数多くいらしたからです。

もちろんご家族の不幸事や病気のためのキャンセルなどもあります。

 

ですが、そのような方々のキャンセルでは無く

「今回はあちらのイベントのほうが儲けそうだから、あちらに行くのでキャンセルします」と、言われたことがきっかけでした。

天秤をかけられたんだなぁと悲しくなりましたが、それは出店者さんの自由ですし、私が主催するイベントに魅力が無いから仕方ないんだと思います。

でも、そんなパターンが何件かありましたのでキャンセル料を設定すれば申し込みの際に慎重になってもらえるかなと思い キャンセル料を支払うというルールに決めました。

 

その後も「他のイベントではキャンセル料なんてないから、絶対に支払わない。踏み倒してやる」とまで言われたこともあり、

大人なのにどうしてこんな無責任なことをするのだろうと理解できないことがありました。

また、「キャンセル料払いますね」と言いながら払う気配の無い方もいました。

他のイベントには出ているんですよ、お見かけすることがありますし、今のこのネットの時代イヤでも情報が目に入ってきます。

耳にも入ってきます。


全文はこちらから→キャンセルについて


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