◆人は信じたいものしか信じないから


おはようございます。今日は気持ちのいい朝です。
40歳を過ぎる前からか40歳を過ぎてからだったかは忘れてしまいましたが、気圧の低い日は体がだるくて、1日中眠たかったり集中力が途切れがちなのでブログも書きかけてやめてしまいます。


私はもともと体力に自信がある方ではありませんが、40歳を過ぎてからは無理がきかず体調管理が難しい。

人生の先輩〜大先輩方から話を聞いたところ、「40代はゆらぎの年。だいたい生理が終わる10年前から、生理不順も含めて少しずつ体は揺らいでくるの。そうやって少しずつ揺れることでこれから迎える更年期に慣れていくのよ。」
と仰ってました。

そして、「なんだか体の調子が今までと違っておかしいな」と感じるようになってから10年が経つ頃(50歳前後)に生理が終わるそうです。

50代〜80代の先輩方が「生理が終わったら楽よ〜。いつでも温泉入れるし、旅行の計画立てやすくなるからね!」と、元気はつらつとしたご様子でおっしゃるので、私も50代を今から楽しみにしています。でもまだ42歳なので先が長い。。。



さーて、今日の本題です。
前回の記事(一億円稼いで逃げる子宮委員長はる)についてですが、「はるにお金払った方が悪い」だの「(信者たちの)頭の悪さが果てしなさ過ぎて地平線が見えそうwww」などと私が書いたので、「お金を払った人たちは騙された被害者なのにバカにするなんて…」と思われた方もおられるでしょう。


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◆金は欲しいがファンが面倒くさくなっちゃったらしい


昨日の続きです。

昨日子宮委員長はるのFacebookやブログも久しぶりに読みに行ったんですよ。
そしたら笑かしてもらって楽しかったです。


はるは今年の1月17日に引退宣言をしたのですが、その際に「もう人前に出る仕事は辞める」として、今までやってきた対面でのセミナーと個人セッションを辞め、セミナーの代わりに個人鑑定書を4万9000円、個別相談の場合は個別鑑定書と返信お手紙を88,000円で「感謝祭なのでお安くなってます!この機会にぜひ!」と販売しました。

まあ、実行する可能性は薄いと思いますが、個人鑑定書は今後30万円に値上げする予定だそうです。


引退を宣言し値上げをほのめかして「今ならお買い得!」「これがラストチャンス!」と煽り、結果的には3000人もの人たちに首尾よく売りつけて1億円以上を稼いだところまでは大したものです。

やっぱり他の子宮系カリスマたちと違って商売が上手いですよね。


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ただいまブログ!


こんばんは。長らく留守にしてしまい申し訳ありませんでした。
やーっとパソコン開きました。ただいま!


もうね、本当に



忙しかった!



以外に言葉がありません。


おかげさまで息子も無事に現役で国立大学に進学が決まり、胸をなでおろす間も無く入学手続きと新生活の準備にドタバタし、それと並行して自分たちの転居、加えて娘の進学手続きで、


手続き手続き手続き手続き書類書類書類書類振込振込振込振込




うわぁああ〜〜〜んんん!!!!!(/TДT)/



という日々を過ごしておりました。



無事に新居も片付け終えて、息子も東京へ送り出し、娘の入学式も終えて、今日どれだけぶりか分からないくらいぶりで自分の時間と心のゆとりが持てました。



なんの予定もない日バンザイ!!!ヾ(=^▽^=)ノ



ということで、やーっとブログが書けます。
ネットウォッチは隙間時間にちょこちょこ続けていましたが、ブログを休んでいる間に何から話題にしたらいいのか分からないくらいヲチ物件の皆さんが春爛漫ですね。

いやー、もうね、すごいですね。
やっぱり桜も人間も
散る間際が見応えありますよね。( ̄∇ ̄)ぐっふぅ♡


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◆一連の流れをまとめました


前回書いた記事(高知県嶺北地方で移住希望の若い女性が性被害にあった件について)が高知県の友人知人たちに結構読まれていて、身の回りで反響が大きかったので続きを書きます。

私のようなネットウォッチャーではなく、私のブログだけを読んで下さっている方々にはこの話題がどういう経路をたどったのか分からず、私が続きを書かなければどうなったのか不明のままでしょうから。


まず、前回の記事でも紹介しました。さとうひよりさんという性被害にあった女性の告白記事がネットに出たのは3月18日のことです。

記事はこちらから→【前編】事実にはヲチも救いもないけれど、これが地方移住で受けた性被害と実態です。


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◆胸の痛む事件です


おはようございます。
今日も終日予定があり時間をかけてブログを書く余裕はないのですが、書かずにいられないので書きます。
なにぶん時間がないのでざっとした記事になりますがご了承ください。


昨日Twitterで以下のツイートを目にしました。




リンク先のnoteに書かれていたのは驚くべきことでした。

一部抜粋して引用しますが、リンクを貼りますのでぜひ全文を読みに行ってください。


サービスエリアで名物を食べて、あの偉人のでっかい銅像の前で写真を撮って、海岸を散歩して…。

お決まりのコースではしゃいだ後は、一緒に夕飯を作って地元のお酒で乾杯。

おじいちゃんも友人も楽しそうで、世代を超えた交流はなんだか微笑ましくもあって、心から紹介してよかったなと一日を噛み締めている時だった。

その後友人を連れて一緒に泊まろうとしていた場所の家主から一本の電話が入る。

急用でどうしても帰れないから、今日はそのままそのおじいちゃんの家に泊めてもらってほしいとのことだった。

前にも違う友人とお世話になったことがあったから、二つ返事でもちろんオッケー。

しかし、相手の様子が変わったのはその後だった。

わたしたちが入っているのを知っているはずのお風呂の扉を開けては間違えたふり。

「酔っぱらってるのかもね」と急いで着替えて急いで客間に行って、お布団をしいて眠りにつく。

突然襖があいて、わたしたちの布団の中に潜り込んでくる。

なにを言ってもダメだった。何度追い返しても同じことだった。

そんな押し問答を繰り返して、いつの間にか明け方になってしまっていた。

いつの間に眠ったのだろう。次に目が覚めると、時刻はもうお昼すぎ。

慌ててキッチンに向かうと友人が食事の準備をしていたので、それを手伝ってまたみんなで一緒に昼食をとる。昨日は様子がおかしかったけど、おじいちゃんも機嫌が良さそう。

そんなことを考えていたのも、つかの間だった。

突然、友人が家から飛び出したのだ。

食べかけの食事も荷物も、なにもかも置いて走ってそれを追いかける。

なにかあったんだ。絶対なにかあったんだ。わたしが寝ている間に。しまった。ちゃんと気をつけておけばよかった。だって嫌だったのに。わたしだって散々嫌だったのに。なんで嫌だって言えずに、やり過ごしてしまったんだろう。


全文はこちらからです→事実にはオチも救いもないけれど、これが地方移住で受けた性被害と現実です


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